11/29開催 古川日出男デビュー20周年×ブックファースト新宿店オープン10周年記念イベント:古川日出男 朗読会「とても短い長い朗読」&サイン会
20周年×10周年!ということで、めでたいコラボ・イベントが開催されることになりました。朗読会終演後にサイン会も行います。また店内では古川作

20周年×10周年!ということで、めでたいコラボ・イベントが開催されることになりました。朗読会終演後にサイン会も行います。また店内では古川作
とても短い長いお便り第1回。まずは感動のレポートから。本日(2018年11月1日)午前、とうとう新刊『とても短い長い歳月』(THE PORT
作品集『とても短い長い歳月 THE PORTABLE FURUKAWA』の刊行(11/7)に合わせ、下記書店にて古川日出男デビュー20周年記
そして詩を書いています。前回のお便りで「書くぞ小説!」宣言しといて、お前どうしたんだよと問われれば、そこからびっしり小説は書きまして、なんか
20年の執筆活動の記憶/記録をとどめる思い出深い品々をご紹介。第3回は、初めて公の場で朗読したテキストの全文掲載です。これまでの公式記録は記
さまざまな形でご縁のある方々にそれぞれの角度から古川日出男を論じていただく贅沢企画。第6回は劇団ワワフラミンゴ主宰、劇作家・演出家の鳥山フキ
タイトルはこれだ! ……などと元気いっぱいに書いてみましたが、そんなふうに元気いっぱいに書きたい情報ではあります…続きを読む
<お便り>でも度々言及してきました『ポータブル・フルカワ(仮)』── 三田村真 a.k.a. DJ産土(from 最新“)編纂による古川日出
特集「カバーの一ダース」との連動企画です。対談:古川日出男+柴田元幸「団体旅行が苦手な人間が小説を書くことについて」では、これにて完結する連